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優雅な食空間を作り出す、磨き上げられたプロのサービス。

ホテルの最重要部門の一つであるレストラン・バー、バンケット(宴会)などの料飲部門。
お客様に満足していただくには、洗練されたサービスと料理や飲み物の豊富な知識が必要です。
レストラン&バーコースでは、確かな技術を持つ講師陣が、一流ホテルやレストランのサービスを直接指導し、料飲のプロフェッショナルを育てます。

『現場さながらの設備で実務体験』

設備・学ぶ環境にはとことんこだわっています。
ホテルバーをイメージして作られた「バーサービス実習室」ではバーテンダーやウェイターの実務を学びます。
その他、レストラン実習室など設備は本格的です。
『施設・設備』へ

『より実践力を付けるためのカリキュラム』

現役の講師陣がプロの技を伝授します。そして2年間の集大成を「バー実習」で披露します。
「バー実習」とはお客様をお招きしてオリジナルカクテルを振舞う実戦形式の授業です。


『推奨検定』
 各コースごとに推奨検定が設定されています。資格は就職の際に強い武器となります。
 本校ではカリキュラムに対策講座を含んでおり、すべての学生が受験を必須としています。
 検定の種類は各コースごとに異なります。 ◆3級レストランサービス技能士
(⇒社団法人 日本ホテル・レストランサービス技能協会TOPレストランサ-ビス技能士とは
◆TOEIC®テスト
(⇒TOEIC®公式ホームページTOPTOEIC®テストとは
◆観光英語検定
(⇒観光英語検定TOP観光英語検定について
◆ビジネス能力検定
(⇒ビジネス能力検定TOPビジネス能力検定とは
◆ホテルビジネス実務検定
(⇒財団法人 日本ホテル教育センターTOPホテルビジネス実務検定について


『希望検定』
 希望する学生は下記の資格・検定を受けることが出来ます。

(通称:秘書検定)
秘書検定は秘書としてのスキルの高さを証明するのはもちろんですが、
事務や営業など様々な職種のスキルの高さを証明することにもなります。
秘書検定に対する企業の関心度も高いため、就職に有利な資格とされています。
サービススタッフの資質・専門知識・一般知識・対人技能・実務技能の点から
サービスマインドを理解しているかを試す試験です。
コンピューターを活用した各種のサービスを行う方々を対象に、その操作能力を評価する試験です。
職業能力開発促進法に基づいて設立された資格です。
主に飲食店・酒販店等で日本酒の香りや味わいなどを分かりやすく説明したり、お客様の好みやお召し上がりの料理、その日の体調などを的確に捉え、最もマッチした日本酒を提供できるプロの事です。
色に関する幅広い知識や技能を問う検定試験です。文部科学省後援の技能検定で生涯学習の一環として評価されています。
デザイナーと呼ばれる人達から、販売、企画、事務といった職種の人達をはじめ一般社会人にも幅広く受け入れられています。

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